太陽機械商事 社名の由来
創業者の出身が北陸の豪雪地帯であったため
雪雲の晴れる日が少ないことから 燦燦と輝く太陽への憧れが社名になっています。
お客様であるものづくり企業様、メーカー、そして、お客様の先におられる消費者のすべてを照らす太陽のような存在を目指してまいります。
ごあいさつ

さまざまな分野で急激に進むデジタル化はものづくり産業も変化が著しくいかにこの変化に対応できるかが大きな課題となりました。固定電話がガラ携、スマホと進化したように工作機械や工場の運営もさまざまなアプリケーションの有効活用により、大きな価値を生み出すことができます。
当社は単に機械や工具を販売するのではなく、お客様の利益拡大につながる変革に関わらせていただいています。
今後も変化するものづくりに対応し、やるべきこと、向かうべき方向を定めお客様にとってなくてはならない存在を目指してまいります。
会社概要
| 設立 | 昭和50年12月 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 代表者 | 橋屋 昇 |
| 所在地 | 本社 〒578-0903 大阪府東大阪市今米1-14-39 TEL. 072-960-3111 (代) FAX. 072-960-3122 岡山事務所 〒716-0043 岡山県高梁市原田北町1181-1 マイキャッスル長船3階303号室 FAX:0866-56-1200 |
| 従業員数 | 30名 |
| 売上高 | 5,760,000千円(2021年11月決算) |
| 取引銀行 | 三菱UFJ/三井住友銀行 |
| 事業内容 | 工作機械、精密機器、精密工具、計測機器、自動化設備、工場用品の販売、試作品機械加工、使用済み工具の回収 |
| 主要取引先 | 大昭和精機株式会社/住友電気工業株式会社/DMG森精機株式会社/株式会社椿本チエイン/株式会社椿本スプロケット/椿本メイフラン株式会社/ニデックマシンツール株式会社/GMB株式会社/株式会社エクセディ/ボルグワーナー・モールスシステムズ・ジャパン株式会社 他 |
沿革
| 1973年 | 東大阪市中石切町に太陽興業商会 創立 代表者 橋屋 明 |
| 1975年 | 太陽機械商事株式会社 設立 資本金300万円 代表取締役社長 橋屋 明 |
| 1986年 | 資本金 1,000万円に増資 |
| 1988年 | 東大阪市西石切町に本社ビル落成 |
| 1992年 | 東大阪市優良申告法人に認定 |
| 2008年 | 資本金 2,000万円に増資。代表取締役社長に橋屋 昇 就任 |
| 2011年 | 中国現地法人 蘇州太輝精機貿易設立 |
| 2012年 | 使用済超硬工具リサイクル事業を「Aloy Recycle 事業部」として活動の本格化 |
| 2015年 | 設立40周年 式典開催 |
| 2020年 | 試作開発工場 グローバルテクノロジーセンターを吸収 |
| 2021年 | 東大阪市今米に新本社ビル落成 |

